生活現場である食卓を「市場」に見立てたマーケティング情報を365日連続的に観察することにより、さまざまな食卓のTPO場面をリアルに再現。
誰が・どこで・何を買い、いつ・どんな食卓で・どのように調理し、誰が食べたのかを知ることができます。
更に、購買情報・属性情報・意識情報を自在に重ねた分析を可能とした、世界初の画期的な多次元情報解析システムがです。
 2002年02月 モニタ数の拡充 総モニタ360名
 2001年10月 モニタ数の拡充 総モニタ300名
 1999年10月 モニタ数の拡充 総モニタ240名
 1998年10月 データ収集を本格開始 首都圏30km在住モニタ120名
 1997年 データ活用研究会 協力企業36社
 1996年 データ活用研究会 協力企業21社
 1995年07月 データ収集実験を開始
データ活用研究会
首都圏30km在住モニタ120名
協力企業10社