関東の360世帯の毎日の食卓をJANコードベースで観察する食卓データベース「食MAP」は、
誕生から満10年を迎えようとしています。
食卓数 340万、メニュー数 1600万、材料数 3400万(2009年4月時点)、
その下に約60万アイテムにのぼる商品(JANコードベース)がデータベース化されています。
お客様の商品がいつ、誰に、どんな食卓でどのように利用されたかが、
365日観測できるマーケティング情報システムです。
食MAPから飛び出すさまざまな貴重なデータや情報を、食品企業の方々に
手軽にご利用して頂くためにオープンしたのが、「食MAPモール」です。
「食MAPモール」では皆様のご要望にあったサービスを、順次、品揃え致します。